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東京の鹿

鹿肉ドッグフード 成犬用・小粒ドライタイプ

鹿肉ドッグフード 成犬用・小粒ドライタイプ

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通常価格 ¥1,000 JPY
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【食べてくれないあの子が食べてくれる!・・・かも?】
天然の鹿肉の自然な香りで、食欲アップが期待出来ます。
私共の鹿肉の香りと愛犬との相性は、当店おすすめの「鹿肉のふりかけ」でもご体験頂けます。

【AAFCO基準適合】
業界の基準であるAAFCO基準に適合しておりますので、総合栄養食として安心して愛犬にお与え出来ます。

【低アレルギー設計】
原材料の50%は、鹿肉と日本海産の白身魚を使用しております。牛、豚、鶏などの家畜のお肉は一切使用しておりません。 涙焼けの原因として心配される赤身魚も含まれておりません。愛犬の健康を第一に考えた設計となっております。

【防腐剤・香料などの不要な添加物不使用】
安全と健康のために防腐剤や香料は一切使用しておりません。安全性が疑問視されるこれらの不要な添加物は、我々の製品には含まれておりません。

【愛犬の排便をサポート】
愛犬の排便を食物繊維、オリゴ糖、乳酸菌でサポート致します。健康的な体調維持を支えるために、栄養面だけでなく、消化や吸収にも配慮しています。

【あえて無添加にしない商品設計】
こちらのドッグフードにはビタミンAが最小量添加されております。
化粧品でも使われる、レチノールという安全な添加物です。
ですがこれにより、完全無添加・無添加とは記載しておりません。

鹿肉の特有の特性により、成分分析の結果からビタミンAが少ない傾向にありました。 これは「ビタミンを豊富に含む」とよく謳われる鹿肉の特性からは外れており、意外な結果でした。

安全で健康なドッグフードをお作りする為には、食材の絶妙なバランスが大事です。
これにより、単体の食材1つ1つにあるデメリットを打ち消し合って、総合栄養食としてのドッグフードが完成されます。

ビタミンAが足りないのなら、鹿レバーを沢山入れれば良いかというとそうではありません。 まんべんなく、偏食にならない様に配分する事が大事です。 人間の食生活でも同様でございます。

【適切な栄養のあるフードを届けたい。】
ビタミンAの基準にギリギリでも達しておれば、AAFCO基準と謳えますが、それは愛犬の健康の事を思えば一番良い事ではありません。 出来るなら、基準値の真ん中を狙った適切なフードをお作りしたくありました。

その中、完全無添加でお作りするには、ビタミンAの含有量が多い「豚レバー」を採用する手段も御座いましたが、アレルギー対応のフードを求める声が多かった事から、それは採用せず、
「鹿肉をベースとした、ビタミンAだけ添加させて頂いた基本無添加ドッグフード」
をお作りする流れとなりました。

宣伝(訴求)の為だけの為に、無理をした無添加を目指したくはありませんでした。

【健康と環境保全への体験を】
当商品は、ジャーキーのサイズ(スライス出来る面積・体積が足りない)に満たないばかりに利用できていなかった赤身肉を使用しております。

これにより、「鹿1頭の有効利用率100%」という私たちの大切な目標に近づくことが実現出来まして大変嬉しく思っております。

愛犬の健康と幸福を第一に考えました私共の鹿肉ドッグフードをぜひお試し頂ければ幸いで御座います。
何かかご不明点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。心よりお待ちしております。

【無料サンプルについて】
こちらにてご請求が出来ます。是非お試し下さいませ。

【給餌量表について】
こちらにて給餌量表を公開していおります。

原材料:
・生肉(鹿肉、魚肉、鹿レバー)
→これらで50%を占めます。
・穀物(大麦全粒粉、玄米粉、大豆タンパク粉末、たかきび、脱脂米ぬか)
・魚粉・ヤシ粉末・いも類(サツマイモ、ジャガイモ)・煎りゴマ・植物油(ひまわり油、菜種油)・乳清タンパク・海藻粉末・卵殻カルシウム・脱脂粉乳・フラクトオリゴ糖・乳酸菌群・ビタミンA
*鹿肉は「東京の鹿」で取り扱っております、ホンシュウジカの赤身肉となります。

内容成分:
粗蛋白質28%以上、粗脂肪10%以上、粗繊維4%以下、粗灰分7%以下、水分10%以下、350kcal/100g

サイズ:1粒が直径5㎜x12㎜程度の円筒形
内容量:250gパック 又は 800gパック
賞味期限:発送から3ヶ月(未開封常温保存の場合)
保存方法:開封後は冷暗所にて保管

 

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